 |
 |
PRANKNUTS.Incが提案するGee Whizは、お父さんが選ぶ子供服をテーマに、"ROCK"
"HOT ROD" "SKEATBOAD"で展開します。プロデュース、デザイナー陣には、各カルチャーに深く関わっているハードコアなメンツが勢ぞろいしました。常に作り手の見えるSHOP作りを目指し、より一層お客様に共感と感動、そして安心して頂くことを心掛けて参ります。季節ごとにリリースするラインナップは必見です。また、ハードコアなデザインながら、敏感な肌に優しいコットン100%の高級ボディを使用。KIDSの着心地感にも強くこだわりをもっております。 |
 |
大澤麻衣
PRANKNUTS.Inc 代表取締役
SHOW-OFF Cover photographer
IGNITEMAGAZINE photographer
写真家。青山学院大学卒。イギリス・イタリア・アメリカ・インドネシア・中 国・韓国・日本など、カメラを向けた街角多数。大槻ケンヂ、みうらじゅん、浜崎貴司、猫ひろし、東京ダイナマイトほか、各分野のアーティスト撮影やフィルム映像作品のメイキングなど、ドキュメント的な撮影を中心に活動。
|
 |
佐久間ヒロコ
HOT WIRE Group 代表取締役
PRANKNUTS.Inc 取締役
SHOW-OFF MAGAZINE 編集長
IGNITE MAGAZINE 編集長
1970年型 plymouth cuda 340所有 NOS搭載 各DRAG RACE参戦中。
http://hotwire-dc.com/ignite/ |
 |
WILDMAN石井(mooneyes所属Pro Pinstriper)
日本であまりにも有名なピンストライパー。ピンストライプ以外にもサイン、ゴールドリーフ、デザインと、年間200以上もの仕事をこなし、その技術、デザインセンスの素晴らしさは、各界でも絶賛されている。また、知る人ぞ知るKISSフリーク。
http://mooneyes.co.jp/ |
 |
石橋秀樹(HOT WIRE所属)
IGNITE MAGAZINEのチーフエディター。各アメリカ車雑誌、モデルカー専門誌等で執筆中。
ネコパブリッシングより出版された「HOT WHEELS大図鑑」では、ほぼ全てのコンテンツを担当し、本国マテルデザインチームからも大絶賛を浴び、その続編も発行されることになったほど。実車のカスタムプロデュースにおいても、豊富な知識と優れたデザインセンスでアメ車ユーザーからの信頼も厚い。また、自からも1963年型plymouth belveder 440所有 各DRAG RACE参戦中。
http://hotwiredc.cocolog-nifty.com/blog/ |
 |
ロッキンジェリービーン
1996年より活動の拠点をLAに移し、日本が世界に誇るローブロウアートの巨匠として、海外アーティストからの評判も高い。映画関連ポスター、ロックバンドジャケットやポスター、雑誌のカバーイラストなどを手掛ける傍ら、サーフロックバンド「ジャッキー&ザ、セドリックス」のベーシストとしての知名度も高い。
http://www.gatracsales.co.jp/erosty/ |
 |
NABO(ニューロティカ/ドラム)
パンクロック界の大御所バンド、ニューロティカのドラマー。20年以上のロックンロールライフにより培われた人脈と確かな目で、PRANKNUTSブランド「GEE WHIZ」のプロデューサー的存在をつとめる。
ニューロティカ HP http://www8.big.or.jp/~roteka/ |
 |
HIGOVICIOUS(スケートボーダー/デザイナー)
RISKのオーナーデザイナー。クオリティーの高さとキレのあるデザインはバンドマン御用達のブランドとしてあまりにも有名。また、プロスケーターでもあり、スケーター界との交友も厚くその人脈を活かしデザインの幅を広げている。
RISK HP http://lifeatyourownrisk.com/ |
 |
shimbo(黒BENZ)
独創性豊かな感覚を持ち、歴史、技法にはこだわらず、センスで勝負している。抽象的な部分からロックを捕らえたデザインを得意としている。決して妥協を許さないオリジリナルTEEは即日完売。また、店舗看板など、サインデザインの世界に於いても絶大なる支持を得ている。 |
 |
ARTDENKA
satoshi(ex potshot,LIFEMUSIC/ギター)率いる新進気鋭のクリエーター集団。
世界で活躍するポップでパンチのある多種多様なキャラクターたちを展開。
WEB、絵本、Tシャツ、フィギュアなど、様々な分野で活躍中。
http://www.artdenka.com/
|
 |
中沢 ヨシオ
1959年東京生まれ。多摩美術大学グラフィック・デザイン科卒。デザイナー等を経
て1987年よりフリー。一貫してアメリカのHot Rod、Kustom、Bikerカルチャーを題材
にした水彩、エアーブラシなどの作品は、写り込みや空気感の表現にまでコダワり高
い評価を得ている。現在は『cruisin』『Lightning』『R/C World』等で制作&執筆
中。私生活においても2台の愛車(1986サニー・トラック、1964フォード・ファルコ
ン)を日々イジリ倒しているCar Guy。 |
 |
青山 健一
1995年から絵描きとして活動を始める。
国内各地で個展多数。
また、渋さ知らズオーケストラをはじめとする ミュージシャンとのライブペイントや
舞台美術など 様々なジャンルの表現者とのコラボレーションも
国内外でおこなっている。
公式サイト http://aoken.info/ |
|
 |